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滋賀インテグレーター養成講座Ⅲ開講日程のお知らせ(平成27年6月9日)

毎月インテグレーター養成講座を開いています。

日   時 : 6月 9日(火) 11:00~12:00 

場   所 : ラカン精神科学研究所(滋賀県大津市 JR湖西線「唐崎駅」下車徒歩5分)

受講費用 : 一受講につき一万円
        初めての方はプラス テキスト代一冊5千円 (全四冊)

- インテグレーター養成講座Ⅲ- 講義内容 ‐

  インテグレーターになるⅡ 《転移》
 
   転移

    拒絶を取り払う 愛情欲求 エロスの表現 防衛

 

テキスト途中の項目からでも参加できます。

また試しに一度受けてみたいという方や、この項目を聞いて見たいという方も受け付けます。

その場合は、一回の受講費用 一万円とテキスト代(一回分) 二百円 です。 

遠方の方にはスカイプによる講座も受講していただけます。

詳しくは、skype de stherapy(スカイプ セラピー) のページをご覧ください。

こちらに、スカイプの設定の仕方も載せています。

6.スカイプでセラピー手続きマニュアル

一人での受講も可能です。

その場合は1講座1時間で、受講料は1万円です。
 
興味・関心のある方、参加希望の方、下記へ連絡ください。

077-558-8766(電話) 

090-7357-4540(携帯電話)

lacan.msl☆gmail.com ☆を@に変えたアドレスでメール送信してください。(スパムメール対策)



                                 インテグレーター(精神分析家) 登張豊実



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by lacan_msl | 2015-05-31 08:39 | 教室・講座のお知らせ | Comments(0)
大阪出張セラピーのお知らせ(平成27年6月2日)

JR大阪駅辺へ出張します。

日時 : 平成27年6月2日(火)

場所 : 大阪梅田駅周辺

分析料: 初回は75分15,000円、2回目以降は50分10,000円(プラス交通費1000円)

    * 場所、分析料、交通費について詳しくは、電話等にてお問い合わせください。


大阪で出張セラピーをします。

自分自身、子ども、夫婦、家族、対人関係その他様々な悩みご相談ください。

大阪近郊で精神分析を希望される方、連絡ください。

日程が合わない場合、互いの都合のつく日時を調整します。

交通費を負担していただければ、お宅へ出張もします。


完全予約制となっています。

詳しくは電話またはメール等で連絡ください。

電話 077-558-8766  携帯電話090-7357-4540

メアド:lacan.msl☆gmail.com ☆を@に変換したメールアドレス(スパムメール対策)にメール送信願います。


 
                                 インテグレーター(精神分析家) 登張豊実

  


精神分析についての詳しい内容や、出張、講座、教室等の予定は下記ラカン精神科学研究所のホームページ並びに、2.スケジュール(googleカレンダー)をご覧ください。
                      ↓
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by lacan_msl | 2015-05-29 00:01 | 出張セラピー | Comments(0)
分析家の独り言 670(私は私)No.2

私が私の主人公になれないと、他者が私の主人公となります。

これが世間体、体面を重んじる人です。

いつも他者からどう見られているか、評価を気にして、

他者に好印象をもたれるように振る舞います。

その他当然、周りからの評判は良く、「良い人」といわれます。

この他者の基は、母、父です。

分析家の独り言 670(私は私)No.1  を参照ください。


しかしそういう人は、「皆がそうしているから私もそうする、それが正しいことだ」、

「こんなことをしたら言ったら恥ずかしい、笑われる」と言います。

他者が物事を決める基準であり、それに自分を合わせて生きます。

しかしその他者は大勢いるので、それぞれに合わせるには

カメレオンのように相手によって自分をその都度かえなければいけません。

これはとても疲れます。

学校や会社でこれをしていると、家に帰ったときにはクタクタです。

「疲れた」が口癖になるでしょう。


そして、全て人のせい、運命のせい、環境のせいにして、自分の不幸を嘆きます。

自分は不幸な星のもとに生まれたから仕方ない、どうしようもないと思います。


精神分析を受けるまでの私はそうでした。

周りの人が楽しそうで仕合せそうに見え、なぜ私だけはこんなにうまくいかないのかと思いました。

それでも自分ではどうしようもなく、不安と心配と何かにイライラしながら、

満たされない想いでいました。


精神分析では運命のことを別名『無意識』といいます。

この運命・無意識に立ち向かて生きていく私こそ私であり、

自分で考え、判断し、決断し、行動していくことで心は育っていきます。


                      - インテグレーター養成講座1 自己防衛《想起と服喪追悼》 - より



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by lacan_msl | 2015-05-27 05:46 | 分析家の独り言 | Comments(0)
大阪 子育て相談室 日程のお知らせ(平成27年6月2日)

大阪子育て相談室を開きます。

日 時 : 6月2日(火) 午後1:30~2:30

場 所 : JR大阪駅周辺(詳しくはお問い合わせください)  

参加費 : 2,000円 プラス交通費を一人500円負担お願います
        (1回:1時間 完全予約制 電話等にて連絡してください)


お一人から参加いただけます。

子どもさんの年齢に関係なく、子育てに関しQ&A方式で相談会を開催しています。

日常の些細な事から、不登校、ひきこもり、非行、神経症など話し合います。


子どもを理解し、親の考え方・態度が変わると、子どもは変化していきます。

子どもの年齢に制限はありません。

これから妊娠出産を考えている方の参加も歓迎します。

母親とは母性とは何か、子どもへの対応法「オールOK」についてもお話しします。

興味関心のある方、参加希望の方は下記へご連絡ください。

また都合により日時を変更する場合もありますので、参加の方はメール電話にて必ずご連絡ください。


『子育て相談室』は複数人で行ないますので、個人のご相談は、精神分析になります。

詳しくはホームページを見ていただくか、電話等にてお問い合わせください。

電話: 077-558-8766

携帯: 090-7357-4540

メアド:lacan.msl☆gmail.com ☆を@に変換したメールアドレスにメール送信願います(スパムメール対策)。



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不登校・ひきこもりに悩む方々へ

非行・家庭内暴力に悩む方々へ

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by lacan_msl | 2015-05-25 08:39 | 教室・講座のお知らせ | Comments(0)
大阪出張セラピーのお知らせ(平成27年5月28日)

JR大阪駅辺、中央線朝潮橋駅周辺へ出張します。

日時 : 平成27年5月28日(木)

場所 : 大阪梅田駅周辺、中央線朝潮橋駅周辺

分析料: 初回は75分15,000円、2回目以降は50分10,000円(プラス交通費1000円)

    * 場所、分析料、交通費について詳しくは、電話等にてお問い合わせください。


大阪で出張セラピーをします。

自分自身、子ども、夫婦、家族、対人関係その他様々な悩みご相談ください。

大阪近郊で精神分析を希望される方、連絡ください。

日程が合わない場合、互いの都合のつく日時を調整します。

交通費を負担していただければ、お宅へ出張もします。


完全予約制となっています。

詳しくは電話またはメール等で連絡ください。

電話 077-558-8766  携帯電話090-7357-4540

メアド:lacan.msl☆gmail.com ☆を@に変換したメールアドレス(スパムメール対策)にメール送信願います。


 
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精神分析についての詳しい内容や、出張、講座、教室等の予定は下記ラカン精神科学研究所のホームページ並びに、2.スケジュール(googleカレンダー)をご覧ください。
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by lacan_msl | 2015-05-24 21:53 | 出張セラピー | Comments(0)
分析家の独り言 659(私は私) No.1

「私という人間の主人公は私である」とは当然のことですが、実際にそうでしょうか。

自分が自分の主体となって、自分を動かしていると思っていますが、

他人、母、父の命令指示で動いてきたとしたら、それは他者主動で生きてきたということです。


人は自分の意志や考えで生きて来たと思っています。

ところが、精神分析で自分と向き合っていくと、全く違っていたことに気付きます。

この気付きをもたらすことが精神分析の仕事です。


母・父に言われた通りにして、母・父のために生きる、

そうしていれば親は機嫌がよく、可愛がってもらえます。

これを一般「良い子」といいます。


すると、この人を動かしているのはその人自身ではなく、母・父ということです。

それではいけないと命令指示していた母・父を取ってしまうと、自分の中が空白になってしまいます。

主人公がいないので何をしていいのかわからなくなり、うろうろと迷い動けなくなります。

他者の命令指示で動いていれば、自分で考え判断し決断して動かなくていいので楽でした。

上手くいかなかった時には、「○○さんが言ったからそうしただけです」と人のせいにもできます。

自分で考え判断することを学習してこなかったので、自分の中の空白に耐えられなくなります。

そうすると、他者の命令指示を引き出すような会話をしたくなります。


子どもの場合は、親が命令指示するのを止めて、子どもの意向を聴き『オールOK』で対応します。

命令指示がないと動けないで悩みますが、大人でも子どもでも

自分で考え試行錯誤しなかがらやっていくと、

だんだん「私の主人公は私だ」といえる私ができてきます。

空っぽの自分の中が自分で満たされていき、充実感や豊かさを感じられるようになり、

「私はこれでいいんだ」と肯定感がでてきます。



                - インテグレーター養成講座1 自己防衛《想起と服喪追悼》 - より



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by lacan_msl | 2015-05-22 06:39 | 分析家の独り言 | Comments(0)
分析家の独り言 658(我が子の不登校への対応法)

分析に来られるクライアントの相談内容で多いものの一つは、子どもの不登校です。

これまで学校に行っていた子どもが、行き渋ったり、突然行かなくなったりして

親御さんはどう対応したらいいのか困ります。


学校でのいじめがある場合もあります。

いじめがある場合は、子どもが心身ともに傷つきます。

その傷をそれ以上深くしないために、安全性を一番に考え子どもの意向を聴いて、

学校を休ませます。

転校するか、塾、家庭教師で勉強を補うか、ゆっくり休ませた方がいいかは、

その子の自我状態によります。


自我脆弱なために学校・友達の中に入ることが難しい場合もあります。

自分に自信がなく自己肯定感もなければ、些細なことで傷つきます。

自分と他者との境界も曖昧なので、簡単に他者の言動がその子の心に突き刺さります。

相手に悪意がなくても、物事をマイナスに取ることもあり、

親や周りからが見ればそんなことぐらい大したことではないと思う事も、

その子にとっては大変な恐さを感じたりします。

そういう子どもを無理やり学校に行かせると、いじめがなくても自我は傷つきます。

もともと自我が脆く弱いのですから、まず家でゆっくりさせてあげることです。


ところが、親はどうしても学校に行かせたいと思う方が多いです。

学校に行かないならせめて塾に行ってほしいと思います。

勉強が遅れると大変で、子どもの将来が心配になるのでしょう。

しかし、ここで対応を間違えると、もっと子どもの状態は悪くなり、

結局、後になって渋々学校を休ませることしかないとわかります。


それならもっと早くに休ませていたら、良かったのにと思っても、

マイナスを重ねてしまったことで子どもは更に傷つき、回復に時間がかかります。

子どもの訴え、意向を聴かなかったつけは大きいです。


親が良いと思う事を子どもの意志を無視して、押し付けたり無理強いしたりしないことです。

親と子どもは別の人間であって、親がいいと思うことが、

そのまま子どもに当てはまることはないからです。


親が子どもを一人の人間として尊重することが大切です。

ただ、親自身がどれだけそのまた親に尊重されたかで、子どもを尊重できるかも決まります。

子どもを尊重するとはどういうことか、

子どもへの対応法など、精神分析の中でお話しします。

不登校など子どもの問題は、その両親自身、家族の問題が根幹にあって浮かび上がってきます。

ご相談ください。


分析理論を学んで、精神の発達の仕方、在り方を知ることも有効です。


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by lacan_msl | 2015-05-20 09:02 | 分析家の独り言 | Comments(0)
分析家の独り言 657(オールOK No.8:失敗・挫折から学ぶ )

一般に失敗や挫折を良くないものと意味づけて、

出来るだけ失敗・挫折をしないように親は子どもにいろいろなことを言います。

それが命令指示になってしまうと、子どもは自分で考えたり、

自分の意志で行動することが出来なくなります。


失敗や挫折のない人生はありません。

うまくいくように、成功するようにしても失敗・挫折はあります。

大事なことは、その時どう乗り越えるかということです。

苦難を乗り越えことで耐性ができます。


失敗や挫折を経験していない人は、耐性がないためにうつに陥りやすくなります。


失敗や挫折を乗り越えることが人を育てます。

そのために『オールOK』することです。

子どもがしたいこと、興味・関心を持ったことを禁止せずにやらせて、

味わわせてあげること。

子育ての中で、あまりに安全性を重視し危険を避けると、

子どもの可能性を奪ってしまうことになります。

できた時には親が褒め、命が危険なときには守ってあげます。


初めから失敗しょうとして何かをする子ども・人はいません。

心ならずも上手くいかなかった、失敗してしまったのですから、

それを責めたり、怒ったり、非難することはありません。

できなかった時、子どもは反省します。


失敗を親や周りが責めたり、怒ったりすると子どもは怒られることを恐れて、

積極的になれず、新しいことに挑戦しなくなります。

失敗しないように無難な道を選んでばかりいては、面白味のない人生になります。


失敗したり挫折したりしながらも、自分なりに考えてやって踏み越えていく、

そこに耐性ができ、成功体験が達成感、自信となり、次の弾みとなります。

これがやる気となって、自我が確立していきます。




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by lacan_msl | 2015-05-18 09:26 | 分析家の独り言 | Comments(0)
滋賀インテグレーター養成講座Ⅱ開講日程のお知らせ(平成27年5月25日)

毎月インテグレーター養成講座を開いています。

日   時 : 5月 25日(月) 11:00~12:30 

場   所 : ラカン精神科学研究所(滋賀県大津市 JR湖西線「唐崎駅」下車徒歩5分)

受講費用 : 一受講につき一万円
        初めての方はプラス テキスト代一冊5千円 (全四冊)


- インテグレーター養成講座Ⅱ -  講義内容

 病理Ⅴ《不安神経症》

  不安神経症

   不安の診断基準 全般性不安障害 不安神経症のかたち 不安の身体的表現

   不安と過呼吸発作 成因 難治化 不安神経症のモデル 治療法


テキスト途中の項目からでも参加できます。

また試しに一度受けてみたいという方や、この項目を聞いて見たいという方も受け付けます。

その場合は、一回の受講費用 一万円とテキスト代(一回分) 二百円 です。 

遠方の方にはスカイプによる講座も受講していただけます。

詳しくは、skype de stherapy(スカイプ セラピー) のページをご覧ください。

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一人での受講も可能です。

その場合は1講座1時間で、受講料は1万円です。
 
興味・関心のある方、参加希望の方、下記へ連絡ください。

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090-7357-4540(携帯電話)

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by lacan_msl | 2015-05-17 06:30 | 教室・講座のお知らせ | Comments(0)
分析家の独り言 656(家は身体に例えられる)

分析家の独り言655で部屋はその人の精神内界と同じだということを書きました。

家はある意味では、人の身体の延長でもあり、身体は家の各部屋に象徴されます。


例えば玄関は出入り口ですから、身体でいえば口に例えられます。

台所・食堂は食事を作って食べる所ですから、消化器系に例えられ、

食堂(食事を食べる所)と食道(食べたものを胃に運ぶ経路)は同音異義語です。

トイレは肛門に、

お風呂は母の胎内に例えられます。

母の胎内で羊水に浮かんでいる胎児は、バスタブに浸かっている状態に似ています。

すると、胎内回帰願望(お母さんの胎内にいた時に戻りたい欲求)が強いと、

お風呂に入る時間が長くなると考えられます。


家の窓は心の窓という言い方があるように人との交流性を象徴します。

このために、窓が少なかったり、窓を小さく作ったりする人は対人恐怖傾向があるとみます。

HTP描画テスト(家屋、樹木、人物画法)では、窓を書かなかったり、

窓にカーテンを下ろしたり、小さい窓や、いっぱい格子のある窓を書いたりする人はいます。

これらも対人恐怖の傾向を表します。

解放的な人は窓を大きくとり、窓を開けオープンにます。

しかしオープンにし過ぎると、今度は露出症になり、

閉め過ぎると自閉的になりすぎます。


また、対人恐怖症傾向の人は実際の生活で玄関を使わずに勝手口や裏口を使います。

人からどう思われるかが気になるため、目立たないようにこっそりと

勝手口や裏口から出入りする方を好むのでしょう。


心の大半は無意識です。

フロイトは意識できる部分は氷山の一角で、その下に膨大な無意識があるといいました。

この無意識が自分の行動や物の選び方を決めます。

無意識を知ることは、自分の知らないもう一人の自分を知ることです。

この無意識を知る方法が精神分析です。




                         インテグレーター(精神分析家) 登張豊実



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by lacan_msl | 2015-05-15 00:18 | 分析家の独り言 | Comments(0)